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島岡達三 作 象嵌赤絵草花文角皿 共箱

島岡達三 作 象嵌赤絵草花文角皿 共箱

濱田庄司に師事し、その後、人間国宝に選ばれた島岡達三の角皿です。
組紐を転がし、そこに化粧土をかける縄文象嵌という独自の
技法を生み出しました。
こちらの角皿もその技法を用いて制作された優品です。

寸法:径22㎝×22㎝ 高さ4.7㎝

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