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河井寛次郎 飴釉塗分喰籠

大正から昭和の時代、民藝運動の中心的役割を担った

陶工 河井寛次郎の作品です。

飴釉の黄色の地に辰砂の赤色と呉須の青色、

鉄釉の茶色を用いて文様が描かれています。

径21.5㎝×15㎝ 高さ13㎝

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